2010/03/17

ベルキュロス弓ソロ 攻略

イメージ3110
いわゆる1号機といわれるものの弓ソロ記事。
「雷臨、ベルキュロス」 「天翔ける雷」がこの一号機。剛種も一号機とおなじなのでおなじようにして倒せます。
早く倒すという内容じゃなく、死なないようにするためという内容。
もう語りつくされていることですが、個人的にいっぱいやったので俺の思い出です。
なんかおかしな内容書いてるかもしれませんがご了承ください。参考程度でお願いします。


イメージ1879

まずはベルキュロスがいるエリア4に向かうわけですが、エリア4に入るのはエリア2経由でということ。怒ってないときのベルキュロスはおっかないです。エリア4から、風が噴出すので上にあがると、タイミング悪いと上にあがっていきなり攻撃くらって死亡ってことがよくあります。
それを避けるためにエリア2から。
あとでの移動もですが、できるだけ非怒り状態のベルの場合は上から落ちたり飛び上がったりというエリアチェンジ方法はしないほうが死亡確率は低いです。
ちなみにエリア4に入らなければ、ベルちゃん落ちてきませんのでゆっくり火事場なり準備して突入しましょう。
イメージ2098
そしてベルちゃん落ちてきて戦闘となるわけです。
おっと忘れてましたが装備はこれ。自動マーキングのついたもののほうが最初はらくです。一生懸命になっちゃうとペイント投げるの忘れちゃうし。武器は定番のソニック7。
非怒り、通常時の立ち位置はこんな上みたいな感じ。ベルの羽の半径内で右か左ナナメ45度くらいが最初はやりやすいはず。ここにいればなんもあたらないです大体。
ここらへんを基本として自分なりにアレンジくわえていきましょう。
ただし離れすぎず、近づきすぎずってことが大事。無意識にここらへんにポジション取るようにしましょう。

イメージ2161
一回怒ったあとにこの弓ソロの肝となる岩飛ばしなどをしてくるのですが、その前は上に書いた基本位置あたりでは、2つの攻撃だけと思っていい。
まずは帯電滑空。最初の弓ソロでの鬼門ですね。
この攻撃は出が早い。あとで4バリエーションになりますが、その中でもこれやってくるときはベルが自分のほう向いたらすぐやってきます。
これ対策のための基本のナナメ45度ってことです。右なり左なりどっちにいてもいいですが、歩くか、ゴロンでもいいので横によけましょう。なれないうちは火事場じゃなければ耐えられるので練習のときは火事場しないのがいいかもね。
イメージ2167
この帯電滑空を避けたあとにボーっとしてちゃいけません。
飛んでいったお尻めがけておっかけましょう。
ここでおっかけないと、へんに遠距離になりかなり不利なポジションに。
そしておっかけるのでもベルの真後ろに位置を取りましょう。
尻尾たたきつけの電撃があるから。これは真後ろなら絶対くらいません。近づきすぎるとくらいますけど。で真後ろにたって、尻尾たたきつけしてきたら、どこでもいいので攻撃。慣れてきたら副尾(真ん中の横の2本)狙えるようにしましょう。
イメージ2214
帯電滑空は、自分を正面にターゲットしてから1.5羽ばたき以上したら絶対にだしてきません。そして1.5以上羽ばたいて、一回も怒ってないときにだすのがが鉤爪ブーン。弓ソロしてるとこれがくれば安心という攻撃。
攻撃判定が鉤爪の先にしか無いようなのでベルキュロスの翼の半径内くらいにればダメージはもらいません。このときに安心してゆっくり狙い定めて翼の部位破壊でも狙いましょう。
それとこれからでる岩飛ばしなどのために人によりますが、滑空がこないとわかったらベルの真正面に立つというやりかたもあり。
それは後で解説。
イメージ1919
そして一回目のお怒りモードに。
怒りになったら来るの稲妻キックですが前に書いた記事で避け方は覚えてね。回避性能なしでもゴロリンで慣れると簡単ですので練習してください。
ダイブでもいいけど今となれば武器しまうのめんどくさいのでこれ覚えるのが一番。
怒りモードのときは、基本は時計回りに移動が楽。突進でもなんでもずっ時計まわりしてればそうそうダメージ受けません。
そして攻撃タイムの鉤爪連続叩きつけ。一回正面に戻してとかのやりかたもありますが、広い場所なら時計まわりにまわってれば攻撃くらいません。でビターンとなったら水平うち。副尾うつのがいいですが、最初はどこでもいいから撃ちましょう。で慣れてきたら部位の蓄積ダメージ考えて羽とか狙うのもいいさ。最初は確実に避けて撃てるようになるのが基本。
イメージ1921
で5回とか連続でやるとこういう風に地面にひっかかると。
このときは一番ダメージがでる鉤爪に攻撃ってのが定番かしらね。
翼でも副尾でもいいけどね。部位破壊の様子みていろいろやりましょう。
この鉤爪がぬけるときに風圧がきます。この風圧くらってよろめいて突進ドーンなんてこともよくあるので、なれないうちは、攻撃控えめで爪から離れたほうが死亡率は低い。
イメージ2079
であとはこの、4連続電撃スタンプかしらね。
ベルキュロスが自分のほうを向いたら90度以上向いてあるけば簡単に避けられるということ。空中にベルが浮いたら、ベルの90度横むいて武器だしながら歩いて、ドーンと音がおわったら、また90度ヨコを向くというのを4回繰り返す。俺は大体いつも四角のうごきしておわりますね。ジグザクでもなんでもいいので場所とか考えてやりやすい方法見つけてください。
これで怒りの時の攻撃パターンは終わりか。怒りのときは無理しないのが一番。かっこつけて突進のすれちがいで撃つとか最初は考えないほうがいいかと。鉤爪連続のときだけ攻撃でも十分なダメージ与えられますので。あと間違ってもベルに近づいてしまわないように、回転攻撃とかされるので。
イメージ2008
さて本番の一回怒りモード終了後です。ここからが弓ソロ鬼門の岩飛ばしなどが攻撃パターンに追加。最初つらいのよねこの岩。
ということでまず岩の避け方。
まずは横に避けるやりかた。このときは一番最初に書いたナナメ45度くらいのポジションで待ち、きたら歩いて避けるか、ゴロリ出避ける。どうしても避けれないってひとは避けることに集中しましょう。帯電滑空がこないで鉤爪ブーンもしなかったら、避けて次にくらいの気持ちで。この横の避け方の問題点は、あんまりこわがって横にいきすぎるポジション取ると、電撃ブレスを避けるのに間に合わないことが。離れすぎず近づきすぎずがポイントってことで。イメージ2632
あとはこうやって真ん中に立って避ける方法。岩飛ばしは真ん中が人一人分くらいあいてるのですよ。画像みたいにベルの影前なら当たらない。
なので帯電滑空がこないとおもったら、ベル目の前に陣取る。そして「ガッ」と岩つかむ音とモーションがでたら、足元に潜り込むようにうごき、避けたら貯めながら目の前にもどり撃つ。これのほうが慣れると避けやすく攻撃しやすいです。
ただし、足元に入りすぎると、かなり避けづらい攻撃してくるのであまり深く足元にいきすぎないほうがよい。ベルの影下まではいかずってくらいかな。最初なれないうちは火事場しないで練習がおすすめ。体力あれば死なないときもあるんで。
イメージ2022
でこうやって背伸びしたら電撃ブレス。これも足元にもぐりこみさえすればよいだけ。基本ポジがナナメだとたまに間に合わないのでお気をつけを。いそいでがんばって下に入りましょう。足元以外によけると大体くらいます。遠距離で吐かれると、ホーミング性能よいのでこれもお陀仏コース。
この画像の距離だと間に合ってなかったかな?覚えてないや。
イメージ1927
でうまく足元からぬければ、攻撃チャーンス。
このときは副尾が一番狙いやすいので積極的に狙いましょう。
たまーにへんな動きすることありますがそのときは運がわるかったということで。
イメージ2020
ただしこのブレス終わりがけっこう危ないところでして。弓では危険な横位置でタゲされる場合がけっこうあります。そうするとこのおっかないビターンくるわけです。
ベルが横向きのまま動きとめたときはビターンがくるのでベルに近づいて頭側か尻尾側へいきましょう。余裕で避けれます。けっこう連続でやってくれるといい攻撃チャンスだったり。たまに不意に横位置になっちゃうのでそのときはベル近づいて尻尾か頭側にというクセを。
それ以外にも尻尾ビターンとかきますので、最初こわいうちは、ブレス中の攻撃をおさえて、真後ろなどの次の行動が取り易いところに移動するのがよいです。
尻尾ビターンで副尾からの電流でも死ぬ場合があるのでブレス後の立ち位置は気をつけましょう。
イメージ2185
これで攻撃は全種類終了。
俺がボケなだけですが、自分がよく死ぬパターンが、通常時でのエリア侵入。降りてくる前に間に合うときはいいが、間に合わないときにこういうけっこうな距離があったり、真横だったりのポジションで入る場合が、怒り時は侵入後咆哮しますのでいいのですが、通常時は、細心の注意を払ってエリア侵入しましょう。そしてすぐ自分の有利なポジションへ。降りてくる前に間に合えばこの心配はないのですけど。
イメージ2491
あとは撃ち落としとかを。
ベルは怒り状態なら、噛み付きや回転攻撃の時以外はひるまないという特性をもってます。でそのひるみ値はループせずに蓄積。
移動する前のエリアで風船みたいにパンパンにたまった怯み蓄積値を空中から落ちてくるときに蓄積部位を撃って破裂させひるませ落とすということ。
まぁね。怯み計算なんでできません俺はw怒りでも通常時でも落ちてくるときは、適当に翼か副尾狙いましょう。そうするとけっこう落ちますw
画像は左副尾ですが、怒り状態の時なら右副尾に蓄積がかなりあるはずなんで右副尾狙うとよく落ちると思うよ。正直いっつも適当ですこれwだから安定しないし早くならない。
イメージ2494
落ちるとこういう風に一方的に攻撃できることに。落としが成功するとこれでエリア移動ってことが多くなるはず。
最初にこの落とすの成功すると興奮しちゃってね。調子のって攻撃しまくって、乙るのよね。調子にのりすぎないようにってことで。
狙って落とせるようになれば、タイムがかなり縮むはずです。
イメージ3063
一応自爆(ショートダメージ)の説明も。
頭 背中 翼(左右) 副尾(左右)、尻尾の7箇所のどれかを部位破壊。部位破壊後の部位に怯み分のダメージを与えると帯電。そして帯電して180秒以内に、7箇所のうち3箇所を帯電させると、自爆。
画像みたいに全体に電流あびて一目みて派手になったら自爆スイッチはおされております。3部位で2000 4部位で2200、5部位で2500、6部位で3000、7部位で4000ダメージということです。ベルの体力が剛種、81とも1万くらいなんで、すごい大ダメージなわけです。
弓でだと怯ませやすいのは翼と副尾。慣れると翼にはいつでも帯電できるので両翼と副尾を一つでショートというのが現実的。頭は弾では硬すぎる。
まぁね俺ができるので適当にうってるとけっこうよくショートしますw
タイム短縮狙うなら絶対必要ですから、がんばってやってみてくださいな。やらなくても倒せるので気にしなくてもということでもありますが。

こんな感じです。「どへた」の俺の攻略記事ってことで参考なる人もいるかと。
タイム的には、早い人は5分針。死ななければだらだらでも15分針くらいかと。俺は20分かかりますけどねw
動画一回みてうまくいく人もいますし、おれみたいにもう数えきれないくらいやってやっとできるということも。何百回リタイアしてるかわかりません。それなのに動画などの人たちにくらべたら今でもひどいもんです。
ただし数ヶ月ちょろちょろやってますがいまだに楽しいです。
弓ソロやりたいなって人はがんばってやってみてくださいな。俺ができるのでだれでもがんばればできます絶対。

ソロのコツは全部同じですが、あせらず、モンスターのとの距離の位置をいつも同じにし、やりすぎないで無理はしない。
読みづらく間違った内容があるかもですが、参考になれば幸いです。

2010/3


コメント

非公開コメント